カズオです🔥
前回の記事では、ANGLEX NOVELを使えば、広告案件を選んだり、誘導文で悩んだりせずに、自分の商品を持つ副業に進めるという話をしました。
ただ、ここで一つ注意があります。
ツールを買っても、眺めているだけでは1円にもなりません。
大事なのは、最初の1冊を完成させることです👍
逆に言えば、最初の1冊さえ完成すれば、
「あ、こういう流れで作ればいいのか」
「次はこのジャンルで増やせばいいな」
「これは自分でも積み上げられるな」
という感覚が掴めます。
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ANGLEX NOVELは買った後が重要
すぐに、
「どのジャンルが稼げますか?」
「どんなネタがいいですか?」
「アダルトと一般どっちがいいですか?」
と迷います。
最初は儲かるかどうかは、後でいいです。
ここで裏技です。
最初は売れるジャンル探しより、完成体験を優先する
実は私も過去同じ事を繰り返してきたので実践する人には、確実にこれをしてほしい。
売れるジャンル探しの前に、完成体験を優先する ということです。
どのツールにも共通点があります。
たとえば、現実世界で凄いツールを手に入れた時でも、
「これ一体どう使おうか」で迷走する人が多いです。
「これで何を作るか何をやるか。」
いざ手にすると、ここで詰まるんです。
これは、難しいから前に進めないのではなくて、頭でいろいろな事を考えてしまうからです。
考える時間っていうのは、かなり時間を消費します。実作業よりもかかります。
ただここで、完成体験を優先する を優先して欲しいのです。
簡単そうで難しいかもしれません。私もまだ完璧ではありませんが、昔よりできるようになりましたが、どんなビジネスでも、この癖をつけるとうまくいきます👍
最初の1冊は“練習用”でいい
ANGLEX NOVEL に限って言えば、練習用でいいです。
賢い人ほど、「練習と言ってもなあ…」と振り出しに戻りがち。ですがここで注意です。
「どれだけ考えても完璧な行動なんてできないぞ」
ということです。
自分では完璧にしたい。恥ずかしくない行動をしたい。
こう思うのを完全に無視して完成体験を優先するをすることです。
むしろ、最初から売れるジャンル、売れるタイトル、売れる表紙、売れる内容を全部当てようとすると、ほぼ止まります😅
あらゆるビジネスの共通点
ブログ、物販、コンテンツ販売…これ全部そうです。
ネットやSNSでは、色々な意見が飛び交いますし私の意見だってその一つです。
でも、意見ばかり聞いて慎重になりすぎて考えすぎると いつまでも前に進めません。
ANGLEX NOVELでどこを押すのか。
どの設定を選ぶのか。
どのタイミングで画像を使うのか。
どのように文章が生成されるのか。
完成後にどこを確認すればいいのか。
このあたりを体で覚える前に、
「何が売れるのか?」
「どのジャンルが強いのか?」
「ライバルが少ない場所はどこか?」
と考え始めると、実作業に入る前に疲れます。
これが一番もったいないです。
最初の1冊は、利益を出すための1冊というより、
ANGLEX NOVELで1冊を完成させる流れを覚えるための1冊。
このぐらいで考えてください👍
最初からホームランを狙うと滑る
もちろん、適当に作れという意味ではありません。
ただ、最初からホームランを狙う必要はないということです。
まずはバットを振る。
まずは1回打席に立つ。
まずはボールに当てる。
この感覚です。
副業でもツールでも同じですが、最初の成功体験はかなり大事です。
「自分でも1冊作れた」
「最後まで完成できた」
「登録するところまで進めた」
この感覚があるだけで、次の行動がかなり軽くなります。
逆に、最初の段階で完璧を求めすぎると、
作る前に終わります。
これは本当に多いです。
だから最初は、特典の手順通りに進めてください。
ジャンルも、設定も、モデルも、挿絵スタイルも、まずは自己流で変えすぎない方がいいです。
最初から自分の色を出そうとするより、
まずは完成する型をそのままなぞる。
これが一番早いです。
1冊完成すれば、2冊目から改善できます。
タイトルを変える。
表紙を変える。
ジャンルを少しずらす。
キャラクター設定を変える。
導入部分を強くする。
説明文を変える。
こういう改善は、完成後にいくらでもできます。
でも、完成していないものは改善できません。
だから最初の目的は、売れる本を完璧に作ることではありません。
まず1冊、完成させること。
ここに集中してください👍
最近の事例で言うと
私でも 常に意識するのがここです。
新しいスキーム、ビジネスモデルに挑戦する場合には、
「実作業の体験」を優先します。
ここでは利益なんてどうでもいい。
どういう風にやるのか、体に教える。
手を動かしながら考えるイメージです。
何もやる前から考えるよりも、もっと全体を把握して考える方がうまくいく。
これは私でも毎日意識していることです。
最初のスタートダッシュは‥
もうANGLEX NOVEL をお持ちなら、「これは相当使える」は、頭で理解しているはずです。
ここまで読んだ人は、
「完成体験を優先するのは分かった」
「最初の1冊は練習用でいいのも分かった」
でも、こう思うはずです。
「じゃあ、最初の1冊は何を作ればいいの?」
「実作業は大事」と思いながら…ここでまた多くの人が止まります😅
アダルトがいいのか。
一般ジャンルがいいのか。
ハウツー系がいいのか。
ストーリー系がいいのか。
短編がいいのか。
長編がいいのか。
こうやって、また考え始める。
でも、最初の1冊で大事なのは、売れるジャンルを当てることではありません。
どうでもいいです。利益なんて。
ここで優先することを言います。
最後まで作りやすいテーマを選ぶ。
完成体験を優先するためにやりやすいもので進めるといいです。
ブログやサイトでも大半は、序盤で「何を最初にやろうかな。」これで考えて迷宮に入る。
これも最初から「ホームランを狙うから」です。
ちなみに私も最初はそういう考えが強かったです。
触る前から、「あーでもない こーでもない。」みたいに迷走する。
SNSでもそう。
「どうやれば見られる?」「どうやれば好かれる?」
こういう状態で詰む人多いです。でも私の場合はこうです。
「まず全体の流れを誰かのやつ真似てやってみよう。」です。
SNSでも同じ。
ブログでも同じ。
ANGLEX NOVEL
でも同じです。
他人を真似て完成体験を優先する これが効きます👍
しかし、最初から難しいテーマを選ぶと、途中で止まります。
たとえば、
複雑な専門知識が必要なもの。
構成が難しいもの。
リサーチが大量に必要なもの。
キャラクターや世界観を作り込みすぎるもの。
長編で矛盾が出やすいもの。
こういうものを最初から狙うと、完成前に疲れます。
真似る前提でも簡単そうなものからチャレンジする。
これを意識してみてください。
最初の目的は、名作を作ることではありません。
ANGLEX NOVELで1冊を完成させる流れを覚えることです。
もちろん、
「変な本出すと後っで響くのではないか。」
こういう不安もあるでしょう。
でも大丈夫です。
書籍は、完全に表面上ハンドルネームです。
作品A 著者山田太郎。
これで失敗しても、
作品B 著者山本太郎
これで売る事ができます👍
同じ作品の販売者と分からない。
失敗しても、気にする必要ゼロです。
その時の本気で努力しても作れるものは、たかが知れてます。
最初から失敗リスクはゼロと言える環境なので恐れずに行動をしてください👍
今回の特典では、詰まりそうな部分を完全にカバーする特典を用意しています。


もしも悩んだら私がサポートするので連絡を下さい👍


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