カズオです👍
実は今、配布している無料コンテンツですが、システム不具合で見事に配られていませんでした。
しかもテレグラム登録はシステムエラーで配信がされていませんでした。
改めてサイトの導線を確認し、修正、そして確実にお手元に届くように対応済みです👍この記事の最後にリンク貼ります!
その前に 一つお知らせです。
https://www.youtube.com/channel/UChx8WdXibOlBTQ2pvAdd7sQ
YouTubeを再構築しました。
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また、リクエスト頂けたら動画もアップしていきます。
で、今日の本題。
「副業したい。でも結局、何を始めればいい?」
動画編集、ブログ、せどり、SNS、AI副業……。
この質問が実はLINEメッセージの殆どを占めてます😅
選択肢が増えすぎて、調べるほど分からなくなっている人も多いはず。
そこで今回は、
・初心者でも始めやすい
・AIを活用できる
・積み上げやすい
という3つの基準に加えて自分の経験を元に書いてみましたので是非参考にしてください。
10年以上いろんな副業をやってきた自分が、今ゼロから始めるなら何を選ぶか
「副業したいけど、結局なにを始めればいいんだろう?」
これは、副業を始めたばかりの人ほど悩むと思う。
- 動画編集。
- ブログ。
- アフィリエイト。
- せどり。
- コンテンツ販売。
- SNS。
そして今ならAI副業。
調べれば調べるほど候補が増えて、逆に決められなくなる。
自分自身、ネットビジネス系の副業に関わって10年以上になる。
その間、本当にいろんな稼ぎ方を見てきたし、自分でもかなりのジャンルを触ってきた。
「これはいけそう」と思って始めたものもあれば、
「思ってたよりキツいな」
「これ、ずっと作業し続けないとダメじゃん」
「昔ならよかったけど、今から初心者がやるのは大変だな」
と思ったものもある。
だから今は、単純に
「稼げる副業は何か?」
だけでは選ばない。
自分が見るのはこの3つ。
①初心者でもスタートできるか
②AIを使って作業を減らせるか
③今日やった作業が半年後にも残るか
この3つ。
なぜなら、副業って最初の数ヶ月が一番しんどいから。
- 本業が終わってから作業する。
- 家事を終わらせてから作業する。
- 休日もパソコンを開く。
- それなのに、手を止めた瞬間に収入もゼロ。
これだと、かなり消耗する。
長くネットビジネスを見てきて、
「稼げるか」以上に「積み上がるか」が大事
だと感じるようになった🔥
その前提で、
もし今の知識を持ったまま、実績ゼロ・フォロワーゼロの状態から副業を始めるなら何を選ぶか。
自分ならこうする。
第1位:Kindle出版
今から副業を始めるなら、自分が最初に候補へ入れるのはKindle出版です。理由はシンプルで、自分の商品を持てるうえに、AIとの相性がかなりいいから。
本業が終わってから作業する。家事を終わらせてから作業する。休日もパソコンを開く。それなのに、手を止めた瞬間に収入も止まる。こういう副業は、長く続けるほどしんどくなりやすいです。
自分はネットビジネス系を長く見てきましたが、今は「自分が毎回手を動かさないと回らない副業」を最優先では選びません。
特にAIがある今は、自分が全部やる必要がないからです。
Kindle出版なら、テーマ選定、読者の悩み整理、目次作成、本文の下書き、タイトル案、紹介文、告知文まで、最初にルールを決めておけばAIにかなり任せられます。自分がやるのは、方向性を決めることと、最後に内容を確認すること。この形に持っていけるのが大きいです。
もちろん、AIに「本を書いて」で全部丸投げして終わり、では弱いです。大事なのは、最初に誰向けの本なのか、何を解決する本なのか、自分はどんな考えで書くのかを設定すること。
たとえば「副業について書く」では広すぎます。それよりも「残業が多い30代会社員が、平日30分から始める副業入門」くらいまで絞る。そこまで決めれば、AIにも具体的な指示が出せます。
さらに1冊目で、文章のトーン、見出しの作り方、構成の型、読者像、チェック項目まで固めておけば、2冊目以降はかなり楽になります。最初は自分が仕組みを作る。その後はAIに作業を渡して、自分は最終確認だけする。 自分なら最初からこの形を狙います。
Kindleの良さは、出版した本がそのまま資産として残ることです。1冊出せば「自分の商品」ができるし、実績にもなる。SNSの発信ネタにもなるし、別の商品やサービスへの入口にもできます。
たとえば、Kindleを出版して終わりではなく、Kindle → SNS → 次の本やコンテンツという流れを作る。逆にSNSで発信して、詳しく知りたい人をKindleに誘導することもできます。
自分が今ゼロから副業を始めるなら、月100万円をいきなり狙うより、まず1冊出します。1冊完成させれば、「副業を探している人」から「自分の商品を持っている人」に変わるからです。
しかもAIを使えば、その1冊を作る作業量は昔よりかなり減らせます。だから今の時代、Kindle出版は自分の商品を持ちたい人、AIを使って作業を減らしたい人、積み上がる副業をやりたい人にはかなり相性がいいと思っています。
今日は何もしてないけど最近何も登録してないのに放置で朝起きたら普通に報酬がチャリンって言ってます。

昨日はこれ。

毎日その気でやれば分かりますよね?(忙しくてやってないけど。)
ノーベルというAIツールを使うだけで爆速します。数回のクリック、スマホ操作でも1冊の大半が完成する。とくにエロ小説を作るツールだけど、一般ジャンルとは比較にならんほど簡単。表紙絵も全部AIで作れるツールなのでマジ神。
「最初の1歩成果が出せないのが怖い。」そう言う人にとって、これ以外ない。

第2位:SNSアフィリエイト
2位はSNSアフィリエイトです。自分がこれを上位にする理由は、自分の商品を作らなくても始められて、AIでかなりの作業を仕組み化できるから。
ただし何を売るかは注意が必要。
低単価商品か。
高単価商品か。
これで世界が変わります。

低単価は、安月給のサラリーマンみたいに大変です😅
ただやり方は同じ。
X、Instagram、TikTok YouTubeなどで人を集めて、すでに売れている商品やサービスを紹介する。
商品開発、在庫管理、発送などを自分で抱えなくていいのは、副業としてかなり大きなメリットですが、1件100円のものを売るなら1件高単価のものを少数売れる方が楽です。
自分もネットビジネスを10年以上見てきましたが、アフィリエイトは昔からあります。ただ、今はAIとSNSがあることでやり方がかなり変わっています。
たとえば、売る商品を決めたら、競合リサーチ、投稿ネタ探し、構成作成、文章の下書き、画像案、投稿の改善までAIに任せられる。
最初に「誰に何を売るのか」「どんな投稿を作るのか」という型を設定しておけば、AIに作らせる→自分が最終確認→投稿するくらいまで作業を減らせます。
ただし、ここでもAIへの完全丸投げは違います。
売る商品も決めずにAIで投稿を100本作っても、売上につながるとは限りません。先に決めるのは、誰を集めるか→何を紹介するか→どんな悩みを投稿で解決するか。
この順番です。実際、参考データでも「誰に何を売るか」を先に決める設計が繰り返されています。
第3位:ブログやサイト
3位はブログです。
少し前までは「AIが出たらブログは終わる」とかなり言われていました。実際、自分も一時期はブログの優先順位を下げていました。
ただ最近は、むしろAIが普及したことでブログがまた面白くなってきたと感じています。
理由のひとつが、AIが回答を作るときにも、結局はネット上にある情報や一次情報が必要になるからです。
誰が書いても同じような薄い記事は厳しくなりましたが、実体験、比較、検証、専門的な情報が入った記事は逆に価値が出やすい。
さらに今は、記事を作る側もAIを使えます。
キーワード選定、構成、競合調査、本文の下書き、リライトまでAIにかなり任せられるので、昔よりブログ運営の負担はかなり減りました。
自分が最初にテーマや方向性、記事の型を作っておけば、あとはAIに下書きを作らせて最終確認する形にもできます。
とくに、このKRONOSの実践している人の中では、

既に1個の仕組みで、1万、2万出てる人も出てきているけど、このツールは、人間だと管理できないようなサイト数を管理できる。しかもnoteなどの外部サイトにも運用できるところ。これほど強いものない。
今まで1サイト管理が副業の限界だったけどもこれを何十サイトでも作る⇒公開⇒管理⇒強化までシステムがやる。
ここもう人間の作業量がを超えてるんです。
正直言います。このベスト3は、AIをうまく使えないと勝負難しいですが、AIという道具を入れると景色が変わるジャンルです👍


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